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Home黄茶霍山黄芽(かくざんこうが)


茶葉拡大


湯色

安徽省霍山の東にある金鶏山一帯で栽培された黄茶です。茶葉は黄山毛峰雀舌に似ており雀舌が混じります。味わいは、少し塩辛く薄く上品な出汁を飲んでいるように感じられるかもしれません。発酵度の軽い烏龍茶を飲まれて『昆布だしに似ている』とおっしゃったお客さまがいましたが、そのような感じかもしれません。口あたりがまろやかでとても上品に仕上がっています。


 

霍山黄芽
(かくざんこうが)
原産地:安徽省金鶏山

飲量:3煎ほど 湯温:75度〜85度
茶葉使用量の目安:お湯70cc〜80ccで1g



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湯投入直後

Y-0301-1
霍山黄芽
(かくざんこうが)
10g/260円(税込)
*10g単位での販売です。ご注意下さい。
購入数量
(40gまで)

50g以上ご購入で一割引です
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Y-0301-2
霍山黄芽
(かくざんこうが)
50g/1170円(税込)
*50g単位での販売です。ご注意下さい。
購入数量
(50g以上)

50g以上ご購入で一割引です
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二煎目

おいしく飲むために

75度から85度のお湯を用意します。
グラスに茶葉を投入し、お湯を三分の一ほど注ぎます。ゆっくりとグラスを回し茶葉にお湯が浸透してから残りのお湯を注ぎます。5分ほどで飲み頃です。二煎目は残りの湯が三分の一ほどになってから再びお湯を注いでお飲み下さい。二煎目が一番美味しいと思います。一煎目で捨てないようにご注意下さい。

安徽省地図

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